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世界中の天仙液体験者からの体験談
―食道がんを克服―

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

夫が探してくれた「天仙液」とめぐり会い、私にはこれしかないと思った!

三枝 真由美さん(北海道・61歳)

平成24年春頃から、胃の調子が悪く市販の薬を飲んでいましたが、良くなるどころか、痛くなる一方でした。
秋くらいに近隣の病院での内視鏡検査で食道がんと診断されました。夫がインターネットで室蘭に近い専門医を探してくれて、紹介状をもって札幌の病院へ行きました。その頃は芸能界でも同じ病気で2、3人が亡くなっていたということを知りショックでした。…

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ステージⅢbの食道がんが完治

有馬 礼子さん(52歳)

最近、食事の時にやたら喉が詰まるなあと思い始めたのは今年の3月ごろのことでした。その後、だんだんつかえる回数が多くなりさすがにこれは変だと5月末に近くの病院で胃カメラを飲んだ所すぐに大学病院を紹介されました。詳しく検査を受けた結果…

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手術できない食道がんが「天仙液」の併用治療で消えた!

前田 茂紀さん(71歳)

昨年(平成22年)の正月のこと。おいしそうなおせち料理を食べようとしても、喉につかえるような違和感を覚え、それが日を追うごとにひどくなっていました。肩の痛みも増して明らかに異常を感じましたので、2月の中旬に近くの病院に行ったのですが、…

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「ここでは死にたくない」と、自ら強行的に退院

木脇 教道さん(79歳)

今思えば、99年の8月頃から、食事を摂ると胸がヒリヒリとしていたのが、がんの兆候だったのでしょうか。その時は、胃の調子が悪いのだと思い、気にもとめずに胃薬を服用していましたが…

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食道がん(再発)を克服!

洪さん(中国・黒龍江省チチハル市)

1999年7月に進行性嚥下困難のため、地元の医院へ食道鏡、生検など検査を受けて、「食道中下段中分化鱗がん」と診断されました。その後、西洋医療の手術、化学治療、放射線治療という標準治療を受け始めました。

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余命3ヶ月の宣告を受けた後、天仙液と出会い・・・

丁 高さん(江蘇省常州市・71歳)

1990年1月、進行性嚥下困難のため、常州市中医院へ行き、胃カメラと病理検査の結果、食道がんと診断されました。

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奇跡のように嚥下困難が緩和

劉 秋生さん(広東省韶関市・70歳)

1997年1月、進行性嚥下困難の症状が現われ、2ヶ月後、広東粤北医院で食道のバリウム造影検査を受けた結果、胸部食道がんと診断され、腫瘍の大きさは6.5cmでした。

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40日間の継続で症状が完全に消えた

馬 冠仁さん( 河南省南陽市 ・55歳)

1996年12月6日、嚥下困難のため、南陽市衛生医院で胃カメラ検査を受け、組織生検の結果食道がんと診断され、河南省腫瘍医院に入院しました。

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寝たきり状態から、仕事復帰へ

董 明栄さん(江蘇省南京市・46歳)

1997年6月、江蘇省腫瘍医院で診察を受けたところ、食道がんと言われ、直ちに手術を受けるほか、抗がん剤治療2回、放射線治療を60回あまり受けました。

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服用20日で効果が出始めた

徐 全玲さん(河南省鎮乎県・50歳)

1998年4月18日、河南省中南光電傳器廠医院の検査で食道腺がんと診断され、医師に天仙液、天仙系列製品の服用を勧められたため、服用を開始しました。

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再検査で異常なし、実年齢よりも若く見られるほど回復

伊波さん(北京市・60歳)

1996年3月、北京電力医院で食道内視鏡検査を受け、その結果、胸部食道がんと診断されため、4月8日に中科院腫瘍医院で手術を受けました。

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再発、転移もなく、全て正常

趙 振符さん(北京市・67歳)

1993年2月、北京軍区総合医院で診察をうけたところ、食道がんと診断され、3月12日に切除手術を受け、その後抗がん剤治療を1クール受けました。

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抗がん剤の副作用が消え、体力も戻った

王 秋香さん(河南省陽市 ・65歳)

1994年3月、河南省腫瘍医院の病理検査の結果食道がんと言われ、手術を受けました。術後放射線、抗がん剤治療を受けましたが、ひどい副作用のため治療を中断しました。

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がんがわかっても仕事を続けた弟

報告者・小倉 伸子さん(姉・千葉県)

「ちょっと話しておきたいことかある。弟の具合が良くないそうだ」東京の兄から電話でこう伝えられたのは、昨年、厳しい寒さもようやく終わり…

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手術・抗がん剤を拒否し続けて出合えた天仙液

報告者・川村 正子さん(妻・長野県)

夫ががんの告知を受けたのは3年前(1998年)の初夏の暑い日でした。病院から出てきた夫の顔は青ざめ、うなだれていました。

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食道がんの手術から6年後下咽頭がんに。でもいまはがんが消滅

本田 幸江さん( 仮名・50歳・千葉県 )

私が食道がんの宣告を受けたのは、7年前の平成9年2月のことです。ほかに転移もなく全鏑手衛を受けました。以来、重苦しい不安を抱えての生活だったように思います。

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手術後、天仙液だけで再発、転移なし

秦 克俊さん(安徽省無為県 68歳)

1996年10月、安徽医科大学付属医院の検査で食道がんと診断され、11月に手術を受けました。術後に直ぐ、天仙液、天仙系列製品を服用し始めました。服用を開始して3年あまり、その間放射線や、抗がん剤治療は一度も受けていません。 現在の体調はよく、食欲もあり、数回行った検査でも、再発や転移を見られませんでした。

体重増加、再発なし

杜 本忠さん(福建省福州市・65歳)

1998年9月、湖北省腫瘍医院での病理組織検査の結果、食道がんと診断された。その後放射線治療を受けながら、天仙液、天仙系列製品を併用しました。2 クールの放射線治療と1年あまりの天仙液、天仙系列製品の併用の結果、腫瘍が消え、飲食が通常に戻り、体重も61kgから75kgに増えました。再検査でも転移や、再発が見受けられません。

天仙液のおかげで半年後に職場復帰

陳 依外字さん(福建省福州市・65歳)

1991年10月、体調不良のため、福建医科大学第一付属医院で診察を受けた結果食道がんと言われ、腫瘍の大きさは11cmでした。 11月に食道の切除手術を受け、術後20日間目から天仙液、天仙系列製品の服用を開始し、抗がん剤治療4クールの間、併用しました。
半年後仕事に復帰ができ、健常者と変らない生活をおくっています。その後の定期検査でも異常なかったですが、予防のために現在も天仙液、天仙系列製品を服用しています。

現在仕事を続けられるのは天仙液のおかげ・・・

斉藤 光春さん(京都市・68歳)

8年前に食道がんと宣告され、東海大学病院の幕内先生(現・院長)を頼って手術していただきました。おかげさまで現在すっかり元気になり、感謝しています。
また、今も現役で仕事をしていられるのは、何よりも天仙液の服用を続けた結果だと思います。私はいつも周囲の方に天仙液を勧めるようにしております。

再発予防のためにも天仙液を飲み続ける

K・Mさん(神奈川県・59歳)

胃がんの末期で入院中。天仙液改良型を4本(1本10cc・現在の2本分)から6本(1本10cc・現在の3本分)に増やしたところ、血色も良く、尿も出てきて、便通も普通になり、体調が安定してきました。 再発予防のために飲み続けています。

※2008年より天仙液・天仙液Sは1本20ccに増量されました。

天仙液と天仙栓を続ける

表 幸子さん(66歳・女性)

食道がんの夫は拡張処置をせずに、3ヵ月もの長い間食事をいただいています。これもみな、天仙液と天仙栓のおかげと感謝しております。これからも頑張ります故、よろしくお願いいたします。