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世界中の天仙液体験者からの体験談
―皮膚がんを克服―

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

鼻腔がん(手術後再発)を克服!

李さん(中国・広西省崇左市・6歳)

右鼻腔が腫れて膨れて、呼吸困難となりました。至急、広西省崇左市人民医院でCTなど精密検査をしてもらいました。その検査結果、右鼻腔に塊(腫瘍)があるということでした。

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体力や気力が確実に強くなる

李 玉賢さん(香港・52歳)

1997年4月、風邪のような症状で体調が極端に悪くなりました。てっきり風邪だと思っていたら、その症状が2、3ヵ月も治まりません。そのうちにリンパ腺が腫れてきたので、あわてて入院しました。

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放射線治療と併用することで効果が倍増

プラサトさん(タイ・自宮業・62歳)

今年初め、鼻腔内に塊が見つかりました。最初は何か炎症か起こったのだろうと、あまり気にも留めませんでした。それが、だんだんと呼吸がしにくくなり、病院で検査を受けたところ、鼻腔がんと診断されました。

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黄 才さん(四川省成都市・66歳)

1995年3月、華西医科大学付属医院の検査で鼻腔がん、頸部リンパ節、脳に転移と宣告されました。

その後治療のため、成都空軍医院付属振国腫瘍科に入院し、放射線、抗がん剤の治療と天仙液、天仙系列製品を併用し服用した結果、頸部リンパ節の腫瘍が消え、原発の病巣と転移も日によって縮小しています。

併用治療4ヶ月後のCT検査の結果、腫瘍が完全に消えたと言われました。現在に至っても天仙系列製品の服用を継続し、再発、転移は一度もなく元気に暮らしています。

李 栄誉さん(四川省成都市・59歳)

1993年10月、華西医科大学付属医院で鼻腔の組織検査を受けたところ、低分化腺がんと診断されました。
10月中旬から放射線治療を受けた直後に天仙液、天仙丸を併用しはじめました。1995年2月の定期検査で腫瘍が消えたと言われましたが、現在も予防のために天仙系列を服用しています。風邪も引かず、再発などの兆候もないです。