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世界中の天仙液体験者からの体験談
―肺がんを克服―

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

ステージ4「余命、桜の咲くころ」がどんどん先になりました。

宮内 ひろみさん(神奈川県・56歳)

平成28年2月のはじめ、熱と咳が出て、なかなか止まりませんでした。インフルエンザかなと思ったのですが、介護の仕事についていたため他の人に感染してはいけないと、近所の病院で診察を受けました。念のためにということでレントゲンを撮りましたところ、肺に影があるとの事で、国立がんセンターを紹介され、精密検査を行うことになりました。…

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絶望から希望の星が見えた

澤田 忠一さん(81歳)

平成18年暮れに、胸部に大きな影が見つかり、かかりつけの先生に、すぐに専門病院で精密検査を受けるように厳命されました。その時、院長先生の顔色が変わっていましたので、これは大変な事だと感じました。―。

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肺腺がんから鎖骨部リンパ、脳への多発転移から奇跡の生還!

森岡 真由美さん(62歳)

平成22年10月の職員健康診断でのX線撮影で異常を指摘され、総合病院で精密検査を受けることになりました。そこで、「肺腺がん」のⅡ期Aであると告知されたのです。ちょうど私が、60歳の誕生日でした―。

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私の肺がん闘病記

佐藤 健さん(岩手県・75歳)

私は75歳ですが、健康には自信があり、趣味の囲碁(5段)はどこかで囲碁大会があるたびにバイクでかけつけて参加しておりました。それでも毎年、町が実施する定期検診には、かかさず受診して…

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家族の愛によってがんが消えた

木曽原 三千年さん(三重県・69歳)

「実は、父さんはあと半年の命だって、医者から言われていたんだよ」 最近、元気になった私に、息子がしみじみと語りました。 場所は右肺の一番下の動脈近く、腫瘍の大きさは7×6cm、すでに…

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同じ病院に入院していた友人に感謝

渡辺 有規さん(58歳・栃木県小山市)

私は、97年11月に入って、咳がひどく、風邪をひいたのかと思って、近くの医院に行き、咳止めの薬をもらって飲んでいました。しかし、1週間たっても、10日たっても、いっこうに咳がおさまりませんでした。

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単身赴任先で肺胞上皮がんの診断。半年後のCT検査でがんはほとんど消滅

原田廉平さん(東京都・55歳)

去る4月6日、テレピ朝日系列でがん治療の特集番組「名医が明かす!がんで死なない7ヵ条」が放送されました。そのなかで、『余命半年と宣告されたが奇跡的に回復した症例』として紹介されたのが…

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肺がん(左下葉肺がん)を克服!

趙さん(中国・陜西省西安市)

2002年7月、「左下葉肺がん」と宣告され、一瞬目の前が真っ暗になり、なかなかこの知らせを受け入れることができませんでした。

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大らかな気持ちでがんと闘う ゆとりをもたらしてくれた

林 玉好さん(51歳・台湾/台北県)

2002年9月、左手の指に力が入らず、物も持てなくなり、右手でしか家事できなくなりました。翌年1月20日に脳のCT検査を受けると、すぐ家族に連絡するようにと言われ…

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元気を取り戻し回復を待つ日々

長島 洋一さん(東京都・74歳)

1999年6月、胸部CT検査を受けたところ異常が発見されました。9月、精密検査を受けがんであることが確認されたため、投薬治療を始めました。そんな時、通院途中のバスの広告で『がんとの闘いに…

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肺がんの再発をきいて、目の前が真っ暗に

北原 憲一さん(仮名・大阪府・48歳・報告者・妹さん)

1999年2月に肺がんを発病した兄は、放射線や抗がん剤による治療を、副作用の苦しみで精神力も体力も限界ぎりぎりになるまで耐えながらなんとか乗り越えました。その後、退院当日から服用を…

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余命6ヵ月!? 健康を取り戻し社会復帰を待ち望む

林 茂幸さん(福岡県・72歳)

1999年11月、肺がんにかかっていることがわかりました。一日でも早い入院を勧められましたが、あまりのショックで何も考えられなくなってしまいました。

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夫はがんと10年闘争、でも天仙液があるから大丈夫

福田 拓さん(山口県 報告者・妻)

夫は10年間、がんと闘っております。1990年、直腸および左腎臓を摘出。その後、直腸付近骨盤内に再発し入院。放射線治療30回…

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大切なのは「自分で治す!」気力と天仙液の効果を信じること

江田 順一さん(山口県・73歳)

1998年春、持病の高血圧のため通院していた病院で胸部レントゲン検査を受けたところ、左肺に影があることが判明しました。私自身としては、特別体調に異変があるわけではなかったので…

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天仙液と天仙丸に巡り合えた幸運に感謝

中村 あや子さん(東京都・63歳)

1994年9月、乳がんの宣告を受け、右乳房の全摘手術を行いました。その後は処方されたホルモン剤を飲んでおりましたが、2年後にやめました。

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天仙液で21世紀の空気を味合わせてやりたい

山根 道子さん(福島県・56歳 報告者・夫)

1998年11月のころでした。妻の肩凝りがひどく病院で検査を行ったところ、右肺の下葉に1.5cmの腫瘍が確認され、肺がんと宣告されました。

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余命1年を経て、今なお元気

宅島 広信さん(長崎県・65歳)

1998年7月、肺がんと診断され目の前が真っ暗になりました。余命は「長くて一年、早ければ半年」。 何をどうしたらいいものか、すっかり気力をなくしておりましたが、藁にもすがる思いで、肺がんに…

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「余命1年」の宣告されたが4年目もクリア

石川 英子さん(東京都・68歳 報告者・夫)

私の妻は、1997年7月に肺小細胞がんと診断されました。しかも、そのがんは悪性のため手術ができず、抗がん剤と放射線治療を行うことになりました。その際、余命は1年ほどと言われました。

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「いまさら漢方をやっても無駄」から早九年

山田 公彦さん( 千葉県・42歳 報告者・妻 )

昔の話ですが、夫は1983年11月、甲状腺がんで甲状腺摘出手術を受けて、ほぼ9年ほど経った92年4月、肺や脳、頸部などへの転移が認められ、手術をすることになりました。しかし、がん細胞が両肺に散っていたため取り切れませんでした。

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2ヵ月あまりで 肺がんの影が消えた

シング・キオさん( 67歳・フィリピン/マニラ )

95年12月3日、発熱、咳、血痰、胸部の痛みなどの症状が出て、四平市の人民病院で検査を受けました。レントゲン写真から肺の左側に約三センチ×四センチの腫瘍が発見され、咳痰検査…

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服用1年間で腫瘍が完全に消えた

朱 玉蘭さん(49歳・服務員・中国吉林省四平市)

母は、ある軍隊の住宅地内で小さな飲食店を30年余り経営し、私と弟を育て上げてくれました。還暦を迎えた後に弟か飲食店を継いだのですか、母はじっとしていることかできず…

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2003年5月28日は一生忘れられない日に・・・・・

陳 文生さん(香港・男性 報告者/娘さん)

2001年6月に、父が自宅で非常に咳が出るので、我々(兄妹3人)でクリニックに連れて行きました。普通の肺炎 なら注射だけで治癒可能です。しかし、注射した後1カ月間、父は咳が止まらずに…

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肺がんと診断され、天仙液と出会って・・・

カンザナァ・ラワジュンさん(タイ 報告者/娘さん)

2002年11月10日、父は顔色が青白く、胃の痛みを伴い症状を起して病院へ直行しました。診査結果は、肺水が溜まり、肺生検を行う必要があると言われました。父が肺膜がんと診断されたのは…

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天仙液のお陰で、命が救われた!

ソピンタァ・ヂョソタラノァさんの父(タイ 報告者/娘さん)

2001年8月中旬のことでした。実家からの電話で、父がひどい咳や血痰を起こして、病院のCT検査の結果は「肺がん」と診断されました。…

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検査も異常なく、調子いい

小林 喜代子さん (神奈川| ・72歳)

平成12年10月より、天仙液改良型を続けて飲んでいます。肺 腫瘍と診断されて4年目ですが、CTも血液検査も異常なく、 とても調子が良いです。天仙液のおかげです。

咳が出なくなりました

三浦さん(男性・54歳)

父が肺がんと診断され、入院から約1ヵ月が経過します。天仙液改良型から飲みはじめたところ(天仙丸5号併用)咳が出なくなったようで、良い薬だと喜んでおります。抗がん剤の副作用も少ないようです。近々検査の予定がありますが、結果が良いほうに向かっていればと願っております。