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世界中の天仙液体験者からの体験談
―大腸がんを克服―

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

もう1人の私に導かれて「天仙液S・天仙丸」に感謝

西出 慶三さん(66歳)

私は平成23年2月に地元の病院で大腸がん末期(4期)、肝臓と肺に転移していて余命3ヶ月と宣告されました。自覚症状はこれといってなく、腹部のふくらみが気になり病院へ行っての検査だったので、大変ショックでした。…

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愛娘の為に取り寄せた天仙液、余命6か月の大腸がんが完治

清水 明さん(57歳)

当初、天仙液を試してみようと思ったのは、娘の為でしたが、残念なことに娘はサンプルを試す前に亡くなってしまい、悲しみが癒えぬ前に、今度は私ががんになってしまいました。…

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手術後にステージⅢa、bだったのがステージIへ

博田 ヨシミさん (66歳)

2011年11月20日、健康診断の定期検査で大腸にがんが見つかりました。いつもの定期検査のつもりでいたのに「がん」と知らされて、家族ともども、ただ驚くばかりでした。 …

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正面からがんと向き合う

呉朝澤さん(75歳・男性・マレーシア)

昔から体の丈夫さが取柄で、若い頃の一番の夢は軍人になることでしたが、いろいろな事情によりその夢は叶いませんでした。その後、小さな雑貨屋を開いて4人の子供を育てました。1998年半ば、63歳の時から体に異変が生じ始めました。

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上行結腸がんから5年。天仙液のおかげで再発もせず、元気な毎日!

藤沢 敏夫さん(福岡県・75歳)

4年前の夏(2007年8月)、年1回の住民検診で便潜血反応が、初めて陽性となったのです。それですぐ、総合病院で大腸 内視鏡検査を受けました。

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それみろ、天仙液の効果たるや、ざっとこの通りだ!

米田 厚彦さん(東京都・64歳)

「どこにも異常ありませんね。これなら次の検査は6ヶ月先でいいでしょう。腫瘍マーカーもすっかり改善されましたから」国立がんセンター中央病院(東京・築地)の担当医の言葉を聞いて、私は内心…

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家族と愛のためにがんと闘おう!

林 金郭さん(マレーシア・女性)

腸がん細胞が発見されたのは、2001年1月の初めの時だった。胃の不快感で病院の診察を受け、普通の胃痛だと判断されて余計なことが考えてなかった。2週間後、胃痛が改善なしで、だんだん…

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末期の直腸がんで緊急手術

飛田 古棟さん(71歳・埼玉県 報告者・妻)

主人は天仙液のおかげで命が助かりました。今から7年前、海外赴任中だった主人はお正月休みで帰国しました。成田空港で迎えた主人は体重が減り、顔色も青黒く、見るからに異常でした。

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夫のときと同様に効いてと願った

枡田 幸代さん (66歳・大阪府)

私の場合、大腸がんが発覚したのは毎年受けていた人間ドックがきっかけでした。3年前の2001年6月のことです。便潜血検査で陽性となり、精密検査の結果、やはりクロの判定。10年ほど前にも…

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がんから生還! 宣告前よりも健康体に

大久保 洋子さん (神奈川県・67歳)

「溺れる者は藁をもつかむ」と言われるように、昨年6月、3軒目に訪れた病院での検査結果は、「ご夫婦一緒に聞いてください」。フィルムが示すように、「S状結腸がん。Ⅳ期」と宣告され、一瞬…

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直腸がんが肺と肝臓に転移。絶望視された病状からすっかり快復

島田 茂さん(66歳・神奈川県)

私は生まれつき頑健で、野球をはじめとするスポーツで体力 を誇っていました。50歳を過ぎてから心臓か悪くなりましたが、 治療を受けたあとは元通り元気に暮らしておりました。  しかし、1998年秋…

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腹膜播腫と肺への転移。 余命半年の先刻が1年経過して

巌本 裕采子さん(兵庫県・44歳・報告者・夫)

「転移がたくさんあって手術はムリ」  今から6年前、妻はS字結腸がんと診断されました。まだ30代の若さの身の上に突然振って沸いた重大な病気の告知には、本人がいちばん驚いたに違い…

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手術をした翌月から天仙液を服用。 丸4年が経ち異常なし

長友 富男さん (52歳・宮崎県)

がんと聞いて、イコール死という深刻な事態を連想するのは 私だけではないでしょう。ちょうど4年前の暮れに、主人が進 行性直腸がんと宣告されたとき、娘たちと一緒に泣き崩れたの を昨日のこと…

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抗がん剤治療と天仙液の相乗効果で腫瘍が縮小

上田 健さん(仮名・68歳・福岡県)

父のがんが判明したとき、かなり進んだ状態でした。場所は 直腸でがんがよく発生する場所です。すぐに手術をしなければ やがて腸閉塞となって患部か破裂してしまうというので、まも なく入院…

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化学療法と天仙液を併用、何の副作用もない

フレッド・ワーデルさん( アメリカ・ロサンゼルス市・53歳)

何となく体調がすぐれず、しかも、どんどんやせ始め、車の運転にも支障が出るような状態が続きました。 そこで、ロサンゼルスの市民病院で検査したところ、「がんの疑いがある」と言われ、急いで…

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手術後、天仙液だけでがんを克服

陳 月雲さん(37歳・無職・マレーシア報告者・妹さん)

1999年10月、姉が大腸(S状結腸)の末端部に悪性腫瘍(ステージⅢ)があると診断されました。 がん専門の病院で手術を受け、人工肛門を付けることになりました。

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早期のがん発見で天仙液の効果も絶大

林 蘇峰さん(台湾・台南市・ 55歳・中学校教師)

1998年2月ごろから下痢がひどくなり、原因がわからないまま体重が8㎏も減少してしまいました。 そのうち肛門出血に気づいて成大病院で検査を受けたところ、結果は、大腸がんと診断されました。

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弟の抗がん体験成功に思うこと

マンクォン・ローパンヤナタワ(タイ・63歳 報告者/兄)

私の弟は63歳の時(西暦2000年)に、便に血が混じていることが自覚して、病院へ検査をうけました。第2期の大腸がんを診断されたのは、その頃のことでした。早速…

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