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世界中の天仙液体験者からの体験談
―乳がんを克服―

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

乳がんや東北大震災にも負けず元気で長生き…

菅原 ときさん(84歳)

平成17年の春、私が77歳のときでした。家の近くの病院での定期検査で、血圧の数値が普段よりグンと高くなっていて、詳しい検査をしてもらったところ、白血球も高い数値になっていることが分かったのです。

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「天仙液」で5カ所の乳がんが消え、 転移したリンパ節も壊死した

木曽 由佳さん(50歳)

昨年(平成22年)の9月のこと。右胸にシコリを見つけました。これまで乳がんの検診を受けていましたので、乳がんとは思いませんでした。それでも心配で近くの病院で検査を受けたところ、肝線かリンパ節の炎症と言われました。…

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乳がんの再発防止で天仙液を飲み、5年間も再発せず!

荒木 章子さん(67歳)

私は15年ほど前に子宮筋腫を患っていましたので、定期的に子宮だけではなく、乳がんの検査もしていました。そして6年前の検査中に左側の胸にしこりが見つかりました。乳がんのステージⅠ~Ⅱで、腫瘍の大きさは3cmほど。…

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2年後の今は仕事もして元気いっぱい

森下 和代さん

「乳がんからの転移ですね。第五腰椎にがんが見られます。転移は治らない」信頼するセカンドオピニオンの医師に暗い表情で告げられた2年前、私は始めて絶望感を味わった。その前に腫瘍マーカーがうなぎ昇りの1年半があり…

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がん治療はタイミングが重要、早期発見、早期治療

彭雯皓さん(マレーシア・45歳)

最初に乳がんが見つかったのは、2008年10月でした。胸の骨にシコリのようなものがあったので病院で検査を受けたところ、悪性腫瘍と診断されたのです。医者から胸骨の上の部分に乳がんがあると言われた時は、言葉では言い表せないほどのショックを受けました。前から健康には自信があったし、普段からサプリメントを服用したり、運動したりと気も遣っていたので、自分ががんになるとは想像もしませんでした。

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リンパ・肺に転移して、手術できない乳がんが縮小!

斎藤 美子さん(静岡県・46歳)

ホルモン療法と同時に天仙液を飲み始めた結果、昨年(平成22年)の12月初めのことでした。寝る時に何気なく右胸をさわっていたところ、大きなシコリができていることに気づいたのです。

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主治医は元気な私を見てビックリ!

柴田 幸枝さん(報告者・姉)

平成6年12月末、42歳の時に乳がんの手術を受け、左乳房切除後、お腹の脂肪から乳房再生手術を受けました。その時の検査では、リンパや他に転移が認められないとのことで…

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豊かな自然に囲まれて心穏やかに暮らす

岡田 チヨノさん( 岐阜県・69歳 )

家業の温泉旅館も、すでに息子夫婦に任せ悠々自適の生活を送っていた1986年11月、夫が胃の手術を受けました。今年で丸13年経ちますが、ほかの病気も患っているため…

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乳がんからリンパや肺に転移した腫瘍が緩和!

陳さん(中国・陜西省西安市)

2005年2月に右乳外の上部に片状の赤褐色斑点が現れ、さらにカリフラワーのような塊ができて、しだいに増大するようになりました…

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12年間で3度のがんを乗り越えた

君 婉さん( 60歳・台湾 )

私は、12年間に3度もがんに侵されました。はじめに乳がん、 次いで子宮がん、そして4年前の検査で肝臓がんと肺がんが見 つかったのです。肉体の苦しみや恐怖、命のもろさを感じつつ…

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「がんは怖くない」 そう自信をつけてくれた天仙液

林 黄捌治さん( 62畿・台湾 )

2002年9月、健康診断で右腕の脇下にしこりが見つかり、す ぐ病院で組織検査を受けました。検査の結果、乳がんのII期と 診断されたのです。10月12日に温存手術をし、脇下のリンパ節 も切除する…

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半年の服用でリンパの腫瘍が消え、翌年には全ての検査で異常なし

李 徳華さん(広東省広州市・62歳・女性 )

1995年1月、乳腺腫瘍のため、中山医学院付属第一医院にて右乳房の摘出手術を受けました。しかし2ヶ月後、左乳腺に転移が見つかったため…

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服用開始後1ヶ月で効果が現われ、その後の検査でも全て異常なし

周 秀英さん(四川省重慶市・58歳・女性)

1990年1月、右側乳房に塊が見つかったのでいくつかの病院を周りみてもらいましたが、最後西南医院、重慶医科大学付属医院…

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感激のあまり夫と涙した

劉 桂英さん(黒龍江省ハルビン市・45歳・女性 )

1997年5月、右側乳房に塊が見つかりハルビン市第五医院で診察を受けることにしました。診察の際、触診の段階で3×6cmの塊があることが分かり…

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勇気と自身と努力で乗り越える

ポーンニーラット・ファダングヴォラサット(タイ・50歳・女性・報告者/雑誌記者)

現在50歳になったポリネラアさんは、2000年8月に乳がんと診断されました。彼女の場合は、すべてを完璧にこなさなければ気が済まない性格だったために、緊張感やストレスをためやすい人でした…

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がんと上手に共生して行きたい!

高 素麗さん(タイ・52歳・女性)

私の名前は、高素麗と申します。今年、52歳で、抗癌協会の会員となっています。かつて乳がんステージⅢに罹病し、リンパ腺へ転移された体験者の私は、今はだいぶ回復しておりましたが…

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服用二十日後に早くも効果が現れる

中田 端枝さん(大阪府・59歳・報告者・娘さん)

4年前、母が乳がんになりました。しこりの大きさは5cmと大きく、リンパ節にも転移が見られました。手術後、抗がん剤を服用していましたが、その1年後、もう片方の胸にも小さなしこりが見つかり…

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医師の言葉に「死んでたまるものか」と闘争心が沸く

大原 美津子さん(鳥取県・43歳)

左の乳房に5cm大の腫瘍があることが検査でわかったのは5月のことでした。しばらく化学療法を行ってから手術を受けました。手術後にも、さらに化学療法を行ったのですが…

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すぐに手術をと医師に忠告されて。 だけど別の道を見つけました

頼 淑妙さん( 台湾・台北 )

私は大学卒業後、仏に仕えるため出家し、重刑犯のカウンセ ラーとして受刑者のメンタルヘルスの仕事に従事しています。2001年10月頃、左脇下に異常な疼痛を感じ、小さな産婦人科で…

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服用して2週間で倦怠感が消え、 腫瘍も縮小

圖 暁紅さん(オーストラリア・シドニー )

乳がんからのリンパ節転移で受けた抗がん剤治療。周囲の患者が副作用に否しんでいても天仙液のおかげで影響は最小限でした。今はがんも消え、天仙液との出会いに感謝しています。

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天仙液で抗がん剤治療の 副作用に耐えられた

熊 妙真さん( 38歳・会社員・マレーシア )

2003年のある日、左乳部の下にしこりかあるのを気付きました。もしかしたらと思い恐怖を感じなから病院へ行きました。まさか自分か……?私はまだ結婚して2、3ヵ月しか鍵っていない時でした。

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人生で最も危険なときを経て 幸せを手に入れた

サナダ・バトンユさん( 44歳・タイ )

私はタイ東部にある小学杖の教師です。母観と子供たちの世話もあるため、この数年貝、休めない日々が続いていました。 匍01年末、ちょうど42歳のとき、右胸に小さなしこりを見つけました。

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天仙液によって健康を取り戻した

王 美雲さん( マレーシア・クアラルンプール市・41歳 )

私の場合、1996年の年末に乳房に痛みを感じ、病院でレントゲン検査を受けました。医師から「乳房に肉腫があるので注意するように」と診断されました。月を追うごとにだんだんと乳房の痛みが…

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膿とともに消えた私の乳がん

アデリーナ・ビャングタンさん (フィリピン・マニラ市・54歳 )

1997年6月、胸の検査でマニラにある総合病院に行きました。そこで医師から「乳がんです」と告知されたのです。「まだ治療が可能と思われますので、月曜日にはコバルト治療を開始します」…

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定期検診でビックリ、結果は全て正常

パーウィジャー・トン・サクーさん(タイ・パンがんガ府・46歳)

7年前の検査で、右の乳房にがん細胞が見つかり、手術を受けましたが、2年後、左側に再発。再び、切除手術を受けたあと、再発や転移防止のため2回の抗がん剤治療…

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がんがあっての生命力

蔡 素枝さん(台湾・女性・報告者/友人)

だれでも蔡素枝さんの抗がん経歴を聞くと、感動な涙が流れ出します。 ― 「がんがあっての生命力」ということです。1986年、乳がんと診断され、切除手術が行いました。1991年、子宮へ…

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乳がんから脳に転移したがんが完治

ターリニ・ソンシャアジュンさん(タイ・女性)

1995年12月、右側に乳がんと診断され、国立病院で温存手術を受け、しこりと転移されたリンパがん細胞のみ切除されました。術後、医師から、再発と転移を予防のため…

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海南島に一人旅できるまでに回復

馮 一秋さん(上海市・61歳・女性)

1996年7月、左乳部の浸潤性乳癌のため上海市腫瘍医院にて左乳房の温存手術を受け、その後、放射線、抗がん剤治療を受けました。治療期間中に、白血球の急激の降下によって抗がん剤治療を中止しながら、白血球を上昇する薬剤も投与されましたが、効果は現われず、食欲不振や、不眠症に悩まされていました。

11月から天仙液、天仙系列製品を服用し、3ヶ月後にいままであった食欲不振、不眠などの症状が消え、1998年10月に海南島の一人旅ができるまで回復しました。また、体重も52kgから56kgに増え、身体の調子は良いです。今後の予防のため、現在も天仙液、天仙系列製品を服用中であります。

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手術後3年、天仙液と共にがんと共存

後藤 さつきさん(徳島県・50歳)

3年前の検査で、乳がんと診断され、すぐに手術を受けました。腫瘍は1.5cm大でしたので、医師も「この大きさでは心配ありません。初期です」と言ってくれました。しかし、その後の再検査で、すでに骨に数ヶ所転移しており、病気はⅣ期で余命は1、2年程度という診断が下されました。

私は退院後、仕事を続けながらがんに負けるものかと、主人と一緒にがんに効く薬や治療法を調べ、これと思ったら病院へ行って治療を受けたりしました。そんなある日、中国人の知人からがんに効くからと天仙液をいただき、さっそく飲んだところ、2、3日で、それまで体がだるく疲れていたのがとても軽くなり、少しずつ元気を取り戻したのです。

それからは毎日、天仙液を飲み続けています。手術後、3年以上経過しました。まだがん細胞が残っているとはいえ、大きくなることもなく、また転移もありません。

「余命半年」といわれ5年…

藤沢 英子さん(千葉県・73歳)

「余命半年」といわれて、乳がんの手術をしてから丸5年が経ちました。乳がんと告知された時から、天仙液と天仙丸7号を飲みはじめ、手術後も1年間、ずっと飲み続けたのです。

乳がんは再発しやすいといわれてビクビクしていましたが、天仙液のおかげか、再発もせず、年4回の定期検査でも医師から経過は良好といわれています。予防のために、現在も天仙液改良型を1日2本(1本10cc・現在の1本分)、飲んでいます。

今回、漢方健康ネットワークニュースで王先生と天仙液のことが書かれていましたので、感謝の気持ちを込めて、お便りをしました。現在では娘夫婦と孫との三世代同居で、孫の世話などで忙しい毎日を送っています。

※2008年より天仙液・天仙液Sは1本20ccに増量されました。

天仙液のおかげと信じる

阪上さん(62歳・女性)

乳がんになり、娘夫婦に紹介されて天仙液を飲用しました。今はとても元気になり、顔色もよく体重も増え、まわりから「元気になって良かったね」という言葉をかけて頂けるようになりました。今は胆のうのポリープもなくなり、「そんなことはないはすだが」と医者と言われても、主人も私も天仙液のおかげと信じています。

転移がんを克服

T・Tさん(福岡県)

2001年に右の胸に乳がんがみつかり、手術。6年後の今年、左胸に転移がみつかり、最新型と7号を購入しました。先に届いた7号をカタログや他の資料、相談など何もみないで飲み始めたら、それまで全くなかった食欲が出てきて、何を食べてもおいしいと感じられます。

転移の心配から開放

S・Tさん(北海道・45歳)

乳がんで悩んで、手術をして転移が心配でうつ気味だったのが、届いたサンプルの天仙液Sを飲みましたら、よく眠れ、気分も晴れました。

予防のためにいまも飲み続けて

T・Nさん(千葉県・報告者・妻)

余命数ヶ月と言われたが手術から丸6年経ち元気でいます。娘夫婦と孫の3世代同居で忙しい毎日を送っています。これからも予防のために天仙液を飲み続けたいです。