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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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天仙液を飲んでいたから大手術と抗がん剤治療に耐えられた

プナパ・タンアピサーさん(報告者・娘)

ある日突然、父が激しい痛みに襲われ、すぐに病院で強い痛み止めを注射し、精密検査を受けました。父の苦しみ方を見て、もしかしてがんかもしれないと家族は考えていました。

CT検査の結果、すい臓がんと言われました。腫瘍の大きさは5×6×7mm。私は衛生局に勤務している経験から、父の様子を見て病状の厳しさを感じていました。また、がんであることを父に話すかどうかも悩みましたが、がんに克つには本人の意志が大切だと思い、家族で協議した末、父にすい臓がんであることを告白しました。

昔、兵隊の経験があった父はすい臓がんと告白されても、がんに克つための心構えと忍耐ができていました。こうして一家総出でがんと闘うことになったのです。治療がいざ始まると、私たちは看病に疲れ、あまりにも絶えきれない痛みで、父も生きる気力を失いつつありました。

一時はこのがん戦争に投降することも考えました。私はこの辛い状況から脱出するため、書店で資料を探していて、致多く並んでいる書籍の中に、王振国先生が書かれた『がん100人の奮闘記』(タイ語版)を見つけました。

書籍には天仙液が詳しく紹介されていました。初めて読んだときは、がんを克服した様々な体験談にちょっと疑問を持ち、不信感も感じましたが、藁にもすがりたい思いで国際癌病康復協会タイ支部へ問い合わせてみることにしました。相談員の親切で丁寧な製品説明と、患者と家族に対する配慮にはとても印象深いものがあり、私は購入を決意しました。

相談員に教わった通りに、手術を待っている父に天仙液と天然栄養液を服用させました。しぱらくして父の痛みは徐々に取れ、食欲も増えました。

手術は10時間こ及ぶ大手術でした。腫瘍は大動脈にあり完全切除が不可能なので、術後6クールの抗がん剤治療か必要だと言われました。同じ病棟には、手術と抗がん剤治療による体力の消耗からこの世を去った方か何人もいました。

天仙液、国際癌病康復協会タイ支部の皆様の支えによって、現在父は無事に退院して普通の人と変わりなく日々を送っています。今、腫瘍はまだ0.75mm程ありますが、きっと完治すると信じて今も毎日欠かさず天仙液を服用しています。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。