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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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西洋医療と天仙液の併用でがんを治した!

マニラ・タラポンさん(タイ・65歳)

私は、血管梗塞と高血圧で1カ月ごとに病院で定期診査を受けています。普段の生活や飲食習慣に、主に野菜や果物を中心して、肉類は魚しか食べられないと気を配っています。医師の指示で私は半年ごとに血液と肺の検査に必ず行きます。けれど、やはりがんという病魔に冒されました。

2001年2月、咳が酷くて、最初の症状からみると、普通の病気と診断されました。その後、家族に連れられて免疫疾患の専門家のところで見てもらったところ、医師は特に異常なところがないため、咳薬を飲むことで済むと言われました。それでも2002年9月のこと、激しい咳がとまらないので専門家の医師に受診しました。

X線検査では、異常なところが見つからないまま、帰ってきました。2002年9月の終わりごろに、風邪や咳がもっと酷くなって、呼吸が円滑できず、再び病院へ検査を行いました。

今回は「肺に水が溜まっているから、肺から水を取らなければならない」と言われ、1200ccの水が取り出されました。1週間後、風邪がすこし良くなったけれど、咳がまだ続いているため、2回目に800ccの水と3週間後、同じく800ccの水を取り出しました。その間、生検査を行った結果は、はっきり教えてくれませんでした。

その瞬間、不吉な予感がなんとなくしました。もしかして、がんを患ったのかと怖で震えるが止まらなかったのです。医師からがんに罹ったことは確実ですが、それより詳細な検査を出るまで、余計なことを考えないでくださいと言われた通り、入院することにしました。

2002年10月、左肺の積水を取るや肺膜の傷口を修復手術が行われました。手術メソッドは、ホースからの穿刺を介して薬を肺に到達させる方法で、肺から水や血などの液体が無くなるまでにずっとホースを刺したまま動けなかったのです。手術後、X線を受けたあと、医師から、正式にすい臓がんに罹ったということを告知されました。

がんになって、死を怖がっているのはもちろんですが、一日として安らかに過ごせないほどでした。でも、積極的に治療を受けたほうが実際の状況から最適な考えだと思いました。まず、自分からわが身を大切しないと、どんなに手を加えてとしても、無駄なことだと自覚して奮い立たせました。

その後、私は抗がん剤でがん治療を始めることを決めました。入院して14日間が経って、 11月10日に自宅へ帰る時に、完全に副作用が現れました。脱力感、疲れやすく、自分の力で歩けてさえもできなかったのです。

11月12日、息子から漢方薬のことを聞きました、同僚のお爺さんが同じく末期がんになって、漢方薬の「天仙液」というのを飲み始めから、病気に罹った人とは見えないと言われるほど効果があったとのことでした。試してみると決意し、購入して毎日4回で飲み始めました。同時に、体に栄養を補給する漢方薬も加えて服用しました。

それで、3週間の間に天仙液と併用して3クールの化学治療を受けていました。最初はずっと痛み、眩暈や胃不快感があったけれど、3クールが終わった1週間後、X線検査で「すい臓のしこりが前より小さくなった」という結果となりました。医師がこの結果から、好転に変化しているのではないか、あとで1クールを受けてから状況を見ようと和やかな表情で話し合ってくれました。それを聞いた私は、なんとなく少し安心しました。

4クールの治療が終わってから、医師がしばらく投薬治療をやめてみようと思いました。そして検査ではすい臓のしこりが小さくなり、8月19日の再検査では、著しく減少しつつあるということでした。この間、私は、ずっと天仙液を飲み続けて、中断したことがないためだと信じています。

がんと闘っている患者の苦痛をよく熟知している私の例をから、天仙液を使ってみてください!

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。