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がん治療の選択肢「抗がん漢方」の情報をお伝えするポータルサイト

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手術を繰り返した膀胱がんが、天仙液と天仙丸で消失!

初めてがんだと宣告されてから、間もなく20年が経過しようとしています。きっかけは平成11年5月ごろ、あまりに尿の出が悪くなったので、近くの病院に検査に行ったら前立腺肥大症だと診断され、手術を行ったときのことでした。手術中に膀胱がんが発見され、ステージ1でしたので、すぐに切除手術も行いました。

その後、8ヵ月目に再発が確認され、再び手術。2回目の手術後さらに9ヵ月後に再発。担当医には「がんが出たら切り取ればいいだけですよ」といわれており、そういうものなのかと思い、あまり深刻に悩むことはありませんでした。医師からすすめられるままに、抗がん剤治療を行いましたが、副作用で血尿がひどく12回の予定でしたが、8回で中止しました。しかし、3回目の手術を行った後、「このまま病院の治療をだけでは、治ることはないのではないか?」と疑問を持ち始めました。

そんな頃、2箇所さらに再発ですと告げられました。以前、甥っ子の奥さんが乳がんになって治療中ということを聞いており、天仙液とい漢方薬で状態が回復しているという話を聞くことができました。もともと漢方医のいる病院に行くことが多かったので、漢方という物に対して抵抗はなく、良くなっているなら私も使ってみようと思い、すぐに注文しました。平成14年2月のことです。

1日40ccを飲み始め、2ヵ月半くらいはあまり変化がなかったので、天仙丸というものを併用して使ったほうが良いとアドバイスを受け、同じ年の5月から天仙丸7号を1日9錠、天仙液と併用してのみ始めました。まず最初の頃はたくさん飲んで、漢方が効く体質に変えていこうと必死に飲み続けました。併用して1ヵ月たった頃、2箇所再発していたがんが跡形もなく消えていました。担当医は何度も探したが見当たらない、不思議だと話してくれました。この頃、天仙液以外の治療はしておらず、間違いなく天仙液のおかげだと思い、再発しないように飲み続けました。

その後、検査を続け、ずっと異常がありませんでした。徐々に飲む量を減らし、平成23年6月には病院からもう何も心配は要りませんと言われ、通院は終わりました。ところが、3年後に便に血が混ざり内視鏡で検査をしたところ、ポリープが確認されました。すぐに切除手術をして、天仙液と天仙丸1号の併用を再開しました。その後、今日(平成30年3月現在)まで検査で異常は全く認められませんでした。

今現在、83歳ですが、ゴルフが大好きで、年間で40~50回はプレーしています。私の人生は天仙液のおかげでこうして楽しむことが出来ているのだと、とても感謝しております。天仙液を飲む上で大事なことは、飲み始めはたくさん飲むこと、そして心配がなくなるまで飲み続けることが何よりも大事なことだと感じています。今まではがんを治すことに天仙液を使ってきましたが、これからは、この状態を維持できるように使っていきたいと思っています。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

風間袈裟四郎さんの画像

▲風間袈裟四郎さん83歳 千葉県