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リンパ・肺に転移して手術できない乳がんが縮小

斎藤美子さん(46歳・静岡県)

ホルモン療法と同時に天仙液を飲み始めた結果

昨年(平成22年)の12月初めのことでした。寝る時に何気なく右胸をさわっていたところ、大きなシコリができていることに気づいたのです。

「もしや…」と思い、翌日、専門病院で検査を受けた結果、「乳がん」と診断されました。しかも追い打ちをかけるように、右腋下のリンパ節と胸膜肺に転移しており、この状態ではすぐに手術はできないとのことでした。健康だけがとり得の私だっただけにショックが大きく、家族のみんなも驚いてしまい、私もみんなに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

治療方針は、まず全身の治療のために、ホルモン療法を行うこととなり、月に1回、卵巣の働きを抑える注射と毎日の飲み薬で経過を見ることになりました。その結果次第で、放射線や手術を行うということでした。

今年の1月21日からホルモン療法の治療を始めました。はたして、薬が効くかどうか不安がいっぱいでした。そんなときに、弟がインターネットで調べてくれたのが抗がん漢方薬の「天仙液」だったのです。そして「天仙液」が届いた2月15日から飲みはじめました。最初は半分(10CC)を1日3回飲み、これは飲み続けられそうと思い、1週間後位から1日1本(20CC)を3回飲み続けました。

しばらくしてからです。胸の痛みがなくなり、シコリもやわらかく、小さくなった感じで、体調もとてもよくなったのです。そして6月8日のCT検査の結果、なんと乳がん、リンパ節、肺の全ての腫瘍が小さくなっていたのです。私も驚きましたが、先生も「ホルモン療法が効いたのかな…」と驚きを隠せませんでした。

先生には「天仙液」を飲んでいるとは話していませんでしたが、私はきっと「天仙液」の効果だと思っています。先生は「いつまた、悪いがんが出てきて、薬が効かなくなってしまうかもしれないけど、そのときはまた、違う方法を考えましょう」ということで、もうしばらくホルモン療法を続けるということでした。最初は「手術もできないほどの乳がんだ」といわれましたが、これだけ良くなった結果と実感があり、これからも「天仙液」を飲み続けて、絶対に治して見せると思っています。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。