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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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  4. 佐藤淳市さん(宮城県・61歳)

両親ともにがんで亡くなりましたが、私は天仙液のおかげで回復して元気です。

平成28年の夏ごろ、毎年行っている健康診断を受けました。ただ、今回はいつもと違う検査項目を入れることにしました。それは腫瘍マーカです。何故かといいますと、私の両親は共にがんで亡くなり、がん家系なのではないかという思いを感じ、また私の年齢も60歳を超えたので、やっておいた方が良いのではないかと思い立ったのでした。

検査の結果は膵臓の異常を示す数値が少し高かったのですが、担当医師からは2ヵ月間経過観察しましょうということでした。その年の10月にCT、MRIなどの精密検査を行い結果は、胆管がんステージ4という事でした。両親共にがんだったこともあり、特別驚くこともなかったが、がっかりすることもありませんでした。

さらに詳しい検査を受けるために、大学病院でPET検査を行い、腹部にも転移していることが判明しました。病院側の判断としては、手術をして切除した場合余命3カ月になる。でも、手術はせずに抗がん剤治療のみで対応したら、いつかは良くなるかもしれないとの事でした。結局は、黄疸も出始めたので詰まった胆管を広げるためにステントを入れる手術だけを受け、平成29年3月からは抗がん剤治療が始まりました。最初は抗がん剤は点滴で2種類行っていました。この時の副作用といったらたまりませんでした。吐き気や倦怠感、すぐに息切れしたりなど、仕事もままならない状態で同僚に迷惑をかけてしまっておりました。今現在は、抗がん剤は点滴は1種類、経口タイプを1種類服用しています。

その頃、親しい友人と話していたところ、友人の知り合い2人が3~4年前から「天仙液」を使ってがんが治ってしまい、今現在も元気に生きているという話を聞きました。このまま抗がん剤だけしていても治るか分からないと先生にも言われていましたので、治った実績のあるものならやってみたい!やれるだけのことをやってみて後悔がないようにしよう!と思えるようになり、自分の気持ちもとても楽になりました。

すぐに天仙液Sを購入し、1日2本飲みはじめました。すると1週間ほどで湿疹ができ、下痢も多少起こるようになったので、相談室に電話したところ、身体の症状は漢方を服用したことによる好転反応ではないかというお話で、1日1本を朝晩2回に分けて服用してみた方が良いとのアドバイスをいただき、その通り実践しました。1日1本にした後は、すぐに症状も収まり、抗がん剤の副作用が全くでなくなりました。

それだけではありません、身体の調子も以前よりよくなり、食事も3食きっちり食べられるようになり、減少していた体重もすっかり元通りになりました。今度は太り過ぎで注意されそうなほどです。仕事も通常通りこなすことができるようになり、友人からは「本当にがんなのか?」と言われるようになりました。

最近受けた検査の結果次第では、摘出手術ができるようになるかもしれません。できることなら、がん細胞を切除してなくしたいと思っています。また、私ががんになって感じたこととしましては、気持ちの持ち方一つでがんの進行具合は変わってくるのだということ。悔やんでも仕方がありません。前向きに楽しみながら生きていくように心がけています。

釣りやゴルフが好きなので、好きなことをずっとやり続けていきたいと思っております。また、天仙液は治ったとしても健康のためにも、ずっとずっと飲み続けていきたいと考えています。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

佐藤淳市さんの画像

▲佐藤淳市さん61歳 宮城県