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  4. 清水明さん(神奈川県・57歳)

愛娘の為に取り寄せた天仙液、余命6ヵ月の大腸がんが完治

当初、天仙液を試してみようと思ったのは、娘の為でしたが、残念なことに娘はサンプルを試す前に亡くなってしまい、悲しみが癒えぬ前に、今度は私ががんになってしまいました。

2010年11月のこと、横浜の病院にて不整脈の為に入院し、病院でカテーテル治療をする前に上行結腸がんが判明致しました。検査等で絶食をし、栄養点滴をした為に体重も10kgほども減ってしまいました。やっとお粥など食事が出来るようになって体力が少し回復したところで、手術予定となりました。その時にはすでにステージⅢbのがんになっており、体力的にも耐えられないだろうと、余命6ヶ月と宣告されました。

その後、少しずつ体力が回復してまいりましたので、がんの治療は手術と抗がん剤治療をする予定でしたが、不整脈がある為にワソランを服用しながら、食事が普通に摂れるようになってきたところで、まず抗がん剤の48時間点滴から始めました。天仙液はサンプルを飲んでみて購入しましたが、痔の手術をした為にすぐには飲めませんでした。手術が終わり出血はほとんど見られませんでしたが、膿の様な物がたくさん出て、天仙栓(坐薬)もなかなか出来ませんでした。

痔の手術の後、抗がん剤治療をしながら、天仙液を1日に半分の10㏄から2~3日様子を見ながら飲み始めました。

その後、手術で大腸がんの腫瘍を摘出し、6ヶ月間、抗がん剤の点滴を行いましたが、天仙液を1日2本の服用を続けたおかげで、副作用がほとんどなく、本当に天仙液はすごいと思いました。吐気もほとんどなく、食欲もあり、同じ治療をしていた人がびっくりしておりました。

手術後も約1年間服用を続け、その間も心配していた副作用もほとんどなく、苦しい筈の入院生活も心地良いとさえ感じられました。マーカー値が急に上がりびっくりした時もありましたが、先生がこれは良いことだと言ってくださり、大腸にまだポツポツはあるが大きくならず元のままだという事で、再発のおそれはないとおっしゃっていただけました。余命6ヶ月と言われたのが、こんなに回復し本当に驚いております。

退院してからは、体調も良く毎朝1時間半のウォーキングをかかさずして体力の向上に努めております。食欲もあり、食事の内容にも気を使い、これを維持していく大切な時期でもありますので暫くは服用を続けようと思っております。今でも予防の為に毎日10㏄の天仙液は欠かせません。大変に良い物と、まわりのお友達にも勧めております。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

清水明さんの画像

▲清水明さん57歳 神奈川県

2013年7月18日 検査結果報告書の画像

▲2013年7月18日 検査結果報告書

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