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直木賞作家で"株の天才""金運の神様"として有名な
邱永漢先生が、書籍と連載コラムで天仙液を絶賛!

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外国人で初めての直木賞作家で、"株の天才""金運の神様"として有名な邱永漢先生が、天仙液開発者の王振国医師と出会い、中国の漢方薬である天仙液に強い関心を示しました。そして書籍や邱永漢公式ウェブサイトの連載コラムで取り上げられて、天仙液が注目されました。そこで書籍と連載コラムの中から紹介します。

邱永漢(きゅうえいかん)

1928年-2012年 実業家、作家、経済評論家

【経歴】
1928年、台湾台南市生まれ。東京大学経済学部を卒業後、台湾に戻るが、台湾独立運動に係わり、香港に亡命。その後、日本に移住し、1955年に香港での体験をもとに書いた小説「香港」で、外国人初の直木賞を受賞。後に『金銭読本』『投資家読本』などを出版し、"株の天才""金運の神様"として多くのファンを集めるなど有名人となる。「自分の人生をいかに自力で切り拓いていくか」という生き方を貫いた人生であった。2012年、88歳で没。

書籍『驚異の漢方-「天仙液」』で王振国医師と語り合い、天仙液に注目!

「邱永漢 中国4000年の歴史シリーズ」の一冊として取り上げた『驚異の漢方-「天仙液」』(王振国著 グラフ社)が注目されました。邱永漢先生が王振国医師と出会い、中国の漢方薬である天仙液に強い関心を示しました。そして本書では、邱先生と王医師の対談を中心として、王医師の生まれ故郷である長白山の薬草を中心に生まれた抗がん漢方薬の天仙液について、誕生から進化の過程までが描かれています。邱先生は本書で「"薬草の宝庫"長白山で生まれた奇跡の抗がん漢方」と絶賛されています。

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『邱永漢公式ウェブサイト』の連載コラムで抗がん漢方薬の天仙液の情報を発信!

邱永漢先生の公式ウェブサイトの連載コラム「もしもしQさんQさんよ」では、経済から健康、生き方まで様々な情報が伝えられています。その中で、邱先生が天仙液についての情報を発信していましたので、いくつかのコラムを紹介します。

»天仙液で私の周囲で2回の奇跡

»天仙液が私に残した宿題

»私は「天仙液」の無報酬宣伝員もつとめました