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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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天仙液が神様のように命を救ってくれた・・・

啓源さん(香港/報告者・奥さん)

今年の6月頃、主人が突然、胃の調子が悪くなり、便も出来なくなって、病院で受診したら、普通の消化不良と診断され、胃薬を飲めば良くなると言われて戻りました。その後、胃薬を飲んでも体の調子は全然回復できず、逆に、日ごとに主人の体はやせ衰え、体力が落ちたことに気づきました。

今年73歳の主人は、以前は、喫煙歴が50年間にあったけれど、年を取ってから身体健康のことを考えて、タバコをやめて、さらに、毎朝運動を続けており、周りの人によく50、60歳位と誤解されるほど元気でした。それなのに、こんなふうになってしまったのは、本当に驚きました。

近くのクリニックで検査を受け、最初、診断書を持った先生の厳しい顔を見て、不吉な兆しが感じられ、「他の病院でもっと詳細な検査を受けてください」と言われました。そして、詳細検査した結果は「胆嚢の部位に、4.6×4.6cm大きさの腫瘍が発見されした」と告知されました。さらに、胆管が腫瘍に圧迫されているので、胆管手術を行って、腫瘍を切除するという方法を勧められました。

手術後、主人の体がさらに弱って、後の手術はできなくなり、食事をすることさえできない始末でした。胆嚢の炎症を防ぐために、お腹から穿刺チューブを通して、胆汁を体外へ流される方法するしかないのです。主人は、一日一日意気消沈して、元気がなくなってしまいました。

がん治療で苦しんでいる主人が見て、何でもいいから何か飲ませようと考えた時に、ある日、息子がある漢方薬を持ってきまして、私に「これをお父さんに書かれた時間通りに飲ませてください」と繰り返し言いました。

服用した2日間後、体の痛みが和らぎだし、胆汁も清らかな色になり、先生が「胆嚢の炎症がすこし抑えられたね」と言われました。息子にこの薬名を聞いたら、友達の紹介で「天仙液」というがん患者に対する漢方薬だと分かって、この「天仙液」が命を救う運命の出会いになるとはまったく思わなかったのです。

3週間ほど後、1箱を飲み終わって、主人は液体食からお粥くらいの食べ物を食べられるようになり、ベッド生活から、歩けるようになりました。2箱目の天仙液を飲んでしばらくすると、更に、気のせいか体力もぐんぐんついてきた感じがして、それだけでも十分有り難い、との思いが強かったのです。先生は、天仙液だけ飲んで効果が出るとは信じ難くて、もう一回検査を受けてみようと言われました。

検査した結果は「腫瘍の大きさは小さくになっている」との診断書を見て、今後は化学治療法と併用して、治療を行うと決断しました。それから、ずっと天仙液を飲み続けて、化学治療も中断しました。2ヶ月後には正常生活に戻り、更に「腫瘍の大きさも抑制させられ、がん細胞が転移する所も見えない」といううれしい検査結果になっておりました。

現在、主人の体が前と同じとはいないけれど、年寄りになってからの末期のがん患者にとっては、「天仙液」が神様のように命を助けてくれて、本当にありがとうございます。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。