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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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大切なのは「自分で治す!」気力と天仙液の効果を信じること

江田順一(山口県・73歳)

1998年春、持病の高血圧のため通院していた病院で胸部レントゲン検査を受けたところ、左肺に影があることが判明しました。私自身としては、特別体調に異変があるわけではなかったので、そのまま放置しましたが、同年11月、医師の勧めにより検査入院しました。

検査の結果は、肺腺がん。

医師の話によれば、治療法として手術と化学療法があるが、ただ、私の場合、呼吸機能が弱く、腫瘍の部位も動脈近くにあるため、手術は困難とのこと。そこで、化学療法を受けることになったのですが、副作用として食欲不振、嘔吐、下痢、脱毛などがあると聞かされました。

そのため、何とか体力をつけ、治療に専念しようと、二種類の健康食品を購入し、治療前から医師には内緒で服用することにしました。妻が病弱であったため、日ごろから健康食品や漢方薬に関心を持っていましたので、情報はたくさんありました。

その効果があったのか、脱毛以外障害もなく無事、治療を終えることができました。

99年、3月に退院しましたが、腫瘍は小さくなったものの、依然として残っています。そこで、何とか克服したいとの願いから、ほかに良い薬をいろいろと探し出しました。

とにかく漢方薬で治そうと思っていました。これまで長年の経験から、西洋薬よりもやさしく作用し、免疫力を上げる効果を持つのは漢方薬だということを知っていたからです。

そんなとき、天仙液のことについて書かれた書籍を目にし、さっそく熟読した結果、私の求めていた漢方薬はこれしかないと確信しました。すぐに天仙液を購入し、以来、毎日4本(1本10cc・現在の2本分)服用しております。

現在は食欲も旺盛ですし、体重も増えました。家族をはじめ、知人や友人からも、「がんは誤診だったのでは?」と。言われるくらい元気です。たとえば、毎月、天仙液を自宅まで届けてくれる郵便局の職員と、先日話をしたのですが、これががんの薬だと知ると、いったい誰が病気なのか、と尋ねてきました。私だと言うと、とても驚いていました。

現在、腫瘍は完全に消えたわけではありません。しかし、転移もなければ、病院でもこれといった治療を行っているわけではありません。病巣はあっても、病んでいない状態と言えますが、その病巣がいつか消える月も近いと信じています。

誰でもがんになる可能性はあると思っています。もちろん、いつなるかはわかりません。

しかし、もしがんを宣告されても、いつまでも落ち込んでいてはいけないと思っています。私白身、適切な治療法や薬などを自分で調べました。そして、調べれば調べるほど期待が持てることがわかりました。

大切なのは「自分で治す!」という気力と、薬の効果を「信じる」ということです。この二つに尽きるのではないでしょうか。

※2008年より天仙液・天仙液Sは1本20ccに増量されました。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。