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余命一年を経て、今なお元気

宅島広信(長崎県・65歳)

1998年7月、肺がんと診断され目の前が真っ暗になりました。

余命は「長くて一年、早ければ半年」。何をどうしたらいいものか、すっかり気力をなくしておりましたが、藁にもすがる思いで、肺がんに効果があると聞けば、ありとあらゆる薬品、水、薬草を服用しました。

そんなとき、『がんに克つ』(ぱる出版)という書籍で天仙液のことを知り、さっそく購入し服用を始めました。以来、午前3時、9時、午後3時、9時の服用を毎日続けております。また、天仙丸も同時に購入し服用しております。まだがんは消えてはいませんが、腫瘍マーカーは下降傾向にあります。体調も良く元気に暮らしております。

余命半年、よくて一年と言われましたが、すでに一年半以上過ぎても、こうして元気でいることに、自分でも驚いています。いつかがんが治る日を信じて、これからも天仙液を服用し続けるつもりです。

王先生へお願いです。今後も、さらに研究を重ね、がんの特効薬をつくってください。そして、がんで苦しんでいる人々を一人でも多く助けてください。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。