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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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「余命一年」の宣告されたが四年目もクリア

石川英子(東京都・68歳/報告者・夫)

私の妻は、1997年7月に肺小細胞がんと診断されました。しかも、そのがんは悪性のため手術ができず、抗がん剤と放射線治療を行うことになりました。その際、余命は1年ほどと言われました。

10月上旬に4クール目の抗がん剤投与が終わり、その副作用のために妻の衰弱がひどくなり、これ以上の抗がん剤投与は無理とのことでした。しかし、がんは完全には消えず、20%程度残ってしまいました。

10月下旬には再発の兆候があるということで放射線照射が再開され、12月中旬に終了しました。その後の検査の結果、がんは完全消滅してはいないが、痕跡程度であるため、下旬には退院しました。

98年5月に再検査したところ、肺がんの再発と、さらに脳への転移が見つかったのです。すくさま入院し、2クールの抗がん剤投与と脳への放射線照射を行うことになりました。

6月下旬にその治療が終わった時点で、「肺と脳にがんは残っているが、患者の体力を考えるとこれ以上、治療は続けられない」と医師に説明されました。要するに、もうがん治療の手段がないということです。

そんなときでした。新聞の書籍の広告で天仙液のことが書かれた本のことを知り、さっそく購入しました。本をじっくり読んで、効くかどうかわかりませんが、漢方薬ならこれ以上、悪くなることはなかろうと、とりあえず入手しました。

ただ、妻には以前からストレス性胃炎の傾向があるため服用は1日2本(1本10cc・現在の1本分)とし、5月下旬から始めました。胃に悪影響がないことを確認した6月に人ってからは、1日4本(1本10cc・現在の2本分)の服用を開始しました。7月の検査では、肺にはまだがんが残ってはいるものの、脳のがんは完分に消えているとのことでした。

正直に言いますと、天仙液だけを試したのではありません。これまでにも、妻を何とかしてやりたいと、がんに良いと言われる健康食品や医薬品を数多く試しました。しかし、いずれも効果がなく、再入院することになって、最後にたどり着いたのが天仙液だったのです。

ほんの短い期間の服用によって、放射線でも消えなかった脳のがんが消滅したことで、天仙液の高い効果に驚いているというのが削正直なところです。いろいろと試したのですが、効いたのは天仙液だけたったからです。1ヶ月余りで妻の脳のがん細胞が消えたのは、驚異としか言えません。

ただ、脳のがんは消えたものの、肺のがんはまだ残っています。そこで、このがんが大きくならないように、天仙液を服用して、がんと共存していこうと思っております。

なお、天仙丸も8月上句から併用しており、その後の経過が良く、8月中旬に妻は退院しました。自宅療養では、医師から処方された胃腸を丈夫にする薬と天仙液を併用しています。

余命1年というのをここまで延命できたのは、天仙液のおかげと感謝しています。

※2008年より天仙液・天仙液Sは1本20ccに増量されました。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。