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「いまさら漢方をやっても無駄」から早9年

山田公彦(千葉県・42歳/報告者・妻)

昔の話ですが、夫は1983年11月、甲状腺がんで甲状腺摘出手術を受けて、ほぼ9年ほど経った92年4月、肺や脳、頸部などへの転移が認められ、手術をすることになりました。しかし、がん細胞が両肺に散っていたため取り切れませんでした。医師から私に対して、「長くて、あと3、4年」との宣告がありました。

3年ほど前、友人に勧められた食事療法を試したりもしました。でも、それがかえってストレスになるのではないかと思い、好きな物を食べてもらうよう方針を変えました。95年に肺炎を患いましたが、その後、一時的に体力を収り戻したものの、冬になると声がかすれ、96年2月、アイソトープ照射の前には血痰か出るようになりました。

夫の入院中に「何かないだろうか」と悩んでいたとき、以前、がんに良いと聞いた天仙液について書かれた本のことを咀い出し、さっそく、その本を読み、資料を入手しました。「80%以上の有効性」ということに希望を託し、香港に直接、天仙液を申し込みました。

そのころ、自分はがんだと自覚していた主人は、「いまさら漢方をやっても無駄だ」と言うのです。

それは、ほかの漢方薬を飲んだりしても効果がなかったからです。

そのうち天仙液が届き、さっそく、入院中でしたが1日8回、8本(1本10cc・現在の4本分)飲んでいました。退院後も天仙液を飲み続けていましたところ、血痰が10日ほどで止まったのです。また胸の痛みも1週間ほどでなくなり、声もだんだん戻り、徐々に元気になり、顔色も良くなって、半年ほどで仕事も再開しました。

現在、がんはすべてが消えたわけではありませんが、体調は安定しています。

※2008年より天仙液・天仙液Sは1本20ccに増量されました。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。