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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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肺がんと診断され、天仙液と出会って…

カンザナァ・ラワジュン(タイ/報告者・娘さん)

2002年11月10日、父は顔色が青白く、胃の痛みを伴う症状を起して病院へ直行しました。診査結果は、肺水が溜まり、肺生検を行う必要があると言われました。父が肺膜がんと診断されたのは、その時でした。

「がん」という病名を聞いたとたんに、思わず涙が流れ出ました。がんと宣告され、イコール「死」と同じことではないか。こんな悲惨なことに見舞われるとは全然思わなかったのです。もちろん、本人にショックを与えないように、ただ肺炎だとごまかして、当日にバンコクの病院へ連れて行きました。

精密検査を受けた結果は全く同じ結論で、即入院で肺に溜まっている水を抜く手術を始めました。腹部に挿入したホースを通して長時間をかけて治療を受けた父は、本当に意志強い男で、ずっと同じ体勢による左側麻痺状態に12日間耐えました。私にはこの苦しみは切実に分からないけれど、家族のために激しい痛みに耐えている父の姿から勇気づけられました。

それから13日間目に、ホースを取り、放射線治療を始めた42日間に、父は息もつけないほど体力が落ちました。私の記憶の父は、常に家族のために日夜働き、一生を苦労してきた姿です。父のお陰で私は無事に大学の会計専門職を卒業することができました。

やっと、両親により良い生活を送らせる時期が来たと思ったときに、夢を壊したようにこんなことに遭いました。なにか奇跡が起きるように祈りながら父を見守って日々を続けていた、ある日のことでした。

同じ病院に入院している知人が、一冊の本をみせてくれました。それは中国のがん治療薬―天仙液を紹介している本でした。

早速、熟読した上で理解できたことは、この薬に含まれた成分はがん細胞を有効的に殺傷させ、さらに転移と再発に明らかな抑制効果があると同時に、良い細胞を保護でき、悪い因子だけを破壊する漢方薬だということです。もっと重要な点は、副作用がない、患者の免疫力を強化することを活用し、化学療法を行うと同時に、天仙液と併用した相乗効果が書かれていました。

当時、明るい未来を見てきたように興奮して、これから化学治療を始めると同時に、天仙液を服用させようと購入することにしました。このように、西洋医学と漢方医学を併用してがん治療を始めました。2002年12月の終わりに、1クールの抗がん剤投与を始めたところ、父の体は非常に弱っていたため、主に肺に溜まっている水が原因で、むくみ、食欲不振、倦怠感などの症状があり、通常より多く、毎日40ccの天仙液を飲ませておりました。

3日後、食欲が少し出て来ました。前後10ヶ月20クールの化学治療を受け、天仙液の販売スタッフが、天仙丸と天仙液を同時に使用を続けてとアドバイスをしてくれて、服用変更したところ、父の体調は徐々に好転が見られてきました。肺の中の水がなくなり、腫瘍も縮小し、CEA値は6.3から4.3に回復していました。脱毛、嘔吐、胃痛などの副作用がなくなり、CT検査の結果では転移と再発のところにもほとんど見えなくなりました。

今の父は、体調が良くなってきて、食欲もあり、体重も4キロ(元は76キロ)増えました。父の回復を見て、家族に笑顔が戻りました。

もっと早く天仙液に出会ってくれれば、今より早く健康を取り戻すことができたのではないかと思っています。天仙液が一人でも多く、今がんで苦しんでいる人々を助けることを期待しております。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。