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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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余命六ヵ月!?健康を取り戻し社会復帰を待ち望む

林茂幸(福岡県・72歳)

1999年11月、肺がんにかかっていることがわかりました。一日でも早い入院を勧められましたが、あまりのショックで何も考えられなくなってしまいました。

日ごろお世話になっている医師に相談したところ、胸のリンパ節にも転移があるため、手術ではなく漢方による治療を進められ、薬を処方してもらいました。これが私と天仙丸との出合いでした。しかし、大きな希望を持って1ヵ月間服用しましたが、検査の結果は、好転していないことがわかり、治療方針を変更することにしました。

2000年に入り、転院し、再検査を受けたところ、ステージは第Ⅳ期で胸のリンパ節にもかなりの転移があることがわかりました。手術も放射線治療も出来ず、余命6ヵ月と診断されました。4ヵ月の抗がん剤治療を受ける計画を立てましたが、副作用によっては途中で打ち切ることもあるとのことでした。

抗がん剤を投与する前から天仙液と天仙丸の服用を始めましたが、国際癌病康復協会日本支部を通じ、直接開発者である王先生から教えてもらった使用方法は、以前の情報とはかなり違っていました。

一回目の投与後の検査結果は、非常に良い結果が出ました。主治医は、「ふつう、一回の抗がん剤投与では、これほど顕著な効果は出ないのですが……」と首をかしげていました。心配していた副作用も軽くて済み、普通に食事を摂ることが出来ました。しかし、「これは天仙液の効果だろう」と言い出すことは出来ず、ただただ検査の結果を喜びました。

その後、予定通り、抗がん剤治療を行いましたが、回を重ねるたびに副作用の度合いも大きくなりはしましたが、それでも耳にしていたほどつらいものではなく、退院の日を確信して気楽に毎日を過ごすことができました。

退院前にCTとレントゲン検査を行いましたが、原発がんはレントゲン検査では判別しにくいほど小さくなっており、リンパ節のがんも非常に小さくなっておりました。

主治医に天仙液、天仙丸を服用していたことを話したところ、「この種類のがんで薬による治療がうまくいったのはとても幸運」なのだとか。はたして抗がん剤だけでこれだけの効果が出たのでしょうか? 天仙液に心の底から感謝しました。現在は自宅療養中ですが、そろそろ仕事に出ることを考えております。

さて、私のがんはなくなったわけではありませんが、現在のように健康を保ちながらがんと共存できれば不都合はありません。今後も天仙液を服用しながら、再発・転移については医師と十分相談しながら、毎日を送りたいと思っています。

入院の際、余命6ヵ月と聞いていた病気が、予定通りの治療を行うことが出来たことで、ここまで回復できました。天仙丸を紹介してくださった先生、そして、天仙液に感謝します。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。