『天仙液医学研究総論』(香港国際癌病康復協会編)の日本語版が発行されました。 世界各国の大学病院をはじめ、研究機関などで、多くの研究試験や臨床試験が行われ、その作用と治療効果が次々に立証され、医学誌に研究論文が掲載されています。
がん治療について調べる中で、
不安や迷いを感じている方へ。
抗がん漢方薬「天仙液」の資料と無料サンプルをご用意しています。
ご自宅で内容をご確認いただけます。
がん治療について調べる中で、不安や迷いを感じている方へ。
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抗がん漢方「天仙液」とは
〜進化を続ける抗がん漢方〜
抗がん漢方の天仙液は、抗腫瘍作用や免疫力賦活作用のある天然生薬だけで抗がん漢方薬です。
- 「天仙液(てんせんえき)」は、中国政府認可のもと、漢方理論と最新の科学技術を融合させて研究・開発された天然生薬配合の抗がん漢方薬です。がん細胞の抑制、免疫賦活、炎症緩和、術後の体力回復など、多角的な作用が確認されており、これまで世界30ヵ国以上、累計300万人を超えるがん患者の方たちに使用されています。
- 私たちは、がんという重大な疾患に直面されている皆様へ、天仙液の薬理作用、使用実績、臨床報告などの正確で信頼できる情報をお届けしています。
天仙液の主な特徴と働き
安定から好転へ、完治を目指す漢方がん治療薬
抗がん漢方「天仙液」天仙液とは
- 天仙液の主な働き
- がん治療の補助:体調を整え、治療をスムーズに進めます
- 手術前後の体調管理:手術前の体力維持、術後の回復促進します
- 副作用の軽減:抗がん剤や放射線治療による副作用をやわらげます
- 再発・転移の予防:継続的な体調管理で再発リスクを抑えます
- 緩和ケアにも対応:末期がんやステージ4の方のQOL(生活の質)向上に
研究・臨床試験
研究・試験の報告書「天仙液医学研究総論」
体験者の声
体験者の方からの感謝の声
天仙液を使用されて、がんを克服された方のお便りをご紹介します。
5ヵ所の乳がんが消え、転移したリンパ節も壊死
手術前の抗がん剤治療で苦しさを覚悟しましたが、軽さは軽く、体調が良くなったのには驚きました。
手術の前日まで、「天仙液」を飲み続けました。といいますのも「手術前にお飲みになれるなら、多めに飲むと術後の経過が良い」とアドバイザーの方からも聞いていたので、1日3本を飲みました。手術は、右乳房全摘とリンパ郭清を行いました。
手術の際の病理検査の結果、5つほどあった乳腺のガンは、全て消えている、リンパ節に1つ残っていたガンは、黒くカラカラになって、壊死していました。非常に良い結果で、再発のリスクも低いとのことでした。
手術の翌日から腕のリハビリを始めました。普通は腕がなかなか上がらないらしいですが、私は、先生方がびっくりするほどよく上がりました。
手術後2週間が過ぎてから、また「天仙液」を飲み始めました。退院の日にもう仕事に復帰しました。あまりの元気さに誰もがびっくりしています。ガンに苦しんでいる1人でも多くの方が、「天仙液」によって、私のように救われることを心より願っています。
肺がんの絶望から希望の星が見えた
手術前の抗がん剤、医師からは「抗がん剤が効いたんだよ」と言われましたが、副作用が軽く、安心してがん治療に取り組めたのは天仙液との併用のおかげだと思っています。
抗がん剤治療の終わり頃に、NHKの健康講座を見て、私のような肺がん再発患者の厳しい現実を知りました。そして、私の薬探しが始まりました。その時に出会ったのが、「天仙液」です。これは良さそうだと思ったのですが、日本で承認されていない事と高価な事で、色々悩みました。
私にはこれ以外の薬は無いと思えましたので、個人輸入の手続きをして、抗がん剤治療が終わって退院した7月から飲み始めました。当初は1本を朝と夜に分けて飲み始め、その後は、朝と夜に1本ずつ飲み、時には朝昼夜に1本ずつ飲みました。飲み始めてから毎日、日記に飲んだ時間と量を書くことにしました。この習慣は今も続いています。
私の現在は、年間2セット(60本×2箱)のペースで飲み続けていまして、普段は農業や家事のかたわら、ゴルフを楽しんだり、地域老人会の共同作業なども行うなど健康な毎日が送れています。調子が良いので、このままのペースで飲み続けたいと思っています。
愛娘の為に取り寄せた天仙液、余命6ヵ月の大腸がんが完治
抗がん剤治療中に1日1本服用を続けました。副作用がほとんど出ず、吐き気もなく、同室の人に驚かれました。
当初、天仙液を試してみようと思ったのは、娘の為でしたが、残念なことに娘はサンプルを試す前に亡くなってしまい、悲しみが癒えぬ前に、今度は私ががんになってしまいました。
入院し、まず抗がん剤の48時間点滴から始めました。抗がん剤治療をしながら、天仙液を1日に半分の10㏄から2~3日様子を見ながら飲み始めました。
その後、手術で大腸がんの腫瘍を摘出し、6ヶ月間、抗がん剤の点滴を行いましたが、天仙液を1日2本の服用を続けたおかげで、副作用がほとんどなく、本当に天仙液はすごいと思いました。吐気もほとんどなく、食欲もあり、同じ治療をしていた人がびっくりしておりました。
退院してからも、予防の為に毎日10㏄の天仙液は欠かせません。大変に良い物と、まわりのお友達にも勧めております。
乳がんの再発防止で天仙液を飲み、5年間も再発せず
再発防止の為、今でも1日に1本(20cc)を飲み続けています。
私は15年ほど前に子宮筋腫を患っていましたので、定期的に子宮だけではなく、乳がんの検査もしていました。そして6年前の検査中に左側の胸にしこりが見つかりました。
医師からは転移、再発の可能性があるとのことで、左胸の全摘出手術を受けました。再発のおそれで過ごすより、全摘出手術を受ける決心をしたのですが、それでも自分自身、転移、再発するのではないかと常に不安がありました。
そんな不安な日々を過ごしていた5年前のこと。親戚から天仙液という抗がん漢方薬があることを知らされ、取り寄せてもらったのです。当時は1日に1本(10cc)を毎日飲んでいました。
現在でも1日に1本(20cc)を飲んでいますが、この5年間、検査でひっかかることもなく、朝の目覚めもよくなりました。そして驚いたことに、前はよく風邪をひいていたのですが、ほとんどひかなくなりました。
メディア情報
医療番組『世界が注目するがん治療と予防最前線』
(ダイジェスト版。再生時間:5分46秒)
BSフジで放映された医療情報番組『世界が注目するがん治療と予防最前線』のダイジェスト版を紹介します。香港大学中医薬学院主催による『中西医結合医療によるがん治療と予防』国際会議の報告を中心として、日本のがん治療の権威である渡邊昌先生、帯津良一先生のがん治療に対する考え方が語られています。
YouTube動画『今中先生の5分で分かる中医学講座』
漢方医学のがん治療理論をもとに「抗がん漢方」を語る
中医学Labo同仁広大院長である中医師・今中健二先生は、多くのがん患者の相談を受けており、患者さんの個々の体質、症状に応じたアドバイスは「分かりやすい」と高い評価を受けています。
また、中医学が日本のがん治療の「もう一つの選択肢」になる医療にすべく、ラジオやメディアで積極的に情報発信中。今回はその中でも好評のYouTube動画「5分でわかる!中医師・今中健二先生の中国医学講座」をご紹介します。
よくある質問
●活動理念 ~ 私たちの想い
- 国際癌病康復協会(本部/香港 理事長・王振国)は世界各地に支部を設け、がんと闘う人たちを支え、がん撲滅活動を行っています。
- 一般社団法人 漢方ドットコムは同協会の活動に共感し、日本支部として、社会的な問題の一つにもなっているがん治療の問題に、少しでもお役に立てればと思っております。
- がん体験をされた人たちや最善なるがん治療を考える人たちが集まり、会員の輪を拡げようと、様々な活動を行っています。
- 国際癌病康復協会の理事長であります王振国医師(振国中西医結合腫瘍病院院長)は、抗がん漢方の研究開発者で、漢方がん治療の第一人者として知られています。
- 漢方によるがん治療、予防法など正しい知識の普及活動として、日本をはじめ世界各地で講演会、セミナーなどを行っており、漢方ドットコムは全力で協力しています。
- 漢方ドットコムでは、王振国医師の指導のもとに、漢方がん治療や抗がん漢方の勉強会を重ねています。同時に、医師、専門家を招いて勉強会やセミナー、講演会などを開いて、がん治療の一つの選択肢として「抗がん漢方」という方法があることをお伝えし、正しい知識の啓蒙活動を行っています。
- 現在、がんで悩まれている方々に、漢方がん治療や抗がん漢方についてのご質問、ご相談を受けたり、情報をお伝えすることで、お役に立てればと考えております。
● 運 営 組 織
一般社団法人 漢方ドットコム
■所在地:〒108-0075 東京都港区港南3-5-24 第二港南日成ビル5F
■サイトURL:https://www.g-kampo.com/
■E-mail:main@g-kampo.com
