VOICE 体験者の声

放射線と天仙液でがんが消失

「下咽頭がん」の告知を受け、妻が私のために必死に集めてくれたがんに関する書籍の1つが『がんとの闘いに克った』でした。それを読み、迷わず天仙液の服用を決め、飲み始めました。

下咽頭がんの場所は食道入口近く、大きさは幅1cm、長さ2.5cm。放射線照射により腫瘍を縮小させたあと、手術を行う予定でした。しかし、放射線治療の最中ではありましたが、手術後の余生や価個観などを家族と話し合いを持った結果は、手術を辞退し限界近くまで放射線照射で進行を抑え、あとは天仙液の効果に委ねようとの結論に達しました。

なぜなら放射線治療の最中、ほかの患者さんに比べ副作用が軽かったからです。つまり、同じ放射線治療を受けた方に見られるような表面皮膚の火傷、食欲減退、拒食もなく、点滴もせず、わずかな火傷と声術の変化が見られただけです。それらも治療か終わって数日後には回復しましたので、医師や看設婦は首をひねっていました。

しかし、照射線量30グレイを経過したあたりで、点滴でしか体力を保てず歩行すら困難な人もいましたから、私が副作用に苦しまなかったのもすべて天仙液の薬効と思われます。

※体験談は、ご本人の実体験による感想であり、天仙液の効能・効果を示すものではありません。